| 遠方からのゲストに配慮し、東京駅から車で数分の銀座を考慮。披露宴はゲストと同じ高さで一緒に楽しみたい |
| もっとも優先したのは立地条件。関西や東北、北海道からのゲストが多いことに加え、準備期間中に新郎が兵庫に転勤したこともあり、東京駅からも近く、行き慣れた銀座をターゲットに。また、ステージがなくゲストと同じ目線でいられること、クリスチャンである新郎の教会から牧師を呼べる点なども必須条件だった。 |
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| 大好きなパリの街のイメージが甦る、モダンな空間に一目惚れ。立地もスタッフの対応も安心感いっぱい |
| 「初回はアポなしで行ったんですが、館内もしっかり見せてくれました。スタッフは親切で丁寧、とても好感を持てました」。また、このホテルのコンセプトになっているパリは、新婦が3回も訪れたほど好きな街。シンプル&スタイリッシュな空間に引き込まれた。東京駅寄りの銀座という立地も希望どおりで、大きな決め手に。 |
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| ペーパー類は紙選びから、ベアはキットを使わず生地選びから。心を尽くした手作りに「すばらしい!」の歓声 |
| 披露宴は、これも遠くから来てくれるゲストのことを考え夕刻スタート。サンセットからナイトタイムへと移ろう雰囲気に合わせ、装花やBGMも落ち着きあるテイストに。さらに「手作りできるものはすべて手作りで」と、ブーケ、ペーパーアイテム、ウェルカムベアなど素材選びからこだわった。ゲストからも感嘆の声が。 |
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