| 専門式場ならではの、行き届いた付帯設備。ゲストが何不自由なく過ごせるようにと、設備面は特に重要視した |
| 「皆さんがゆったりくつろげる場所を探しました」とゲストを気遣ったふたりは、会場の設備面を重視。挙式披露宴会場だけではなく、控室や化粧室、待合いスペースなど、付帯設備がバランスよく整っているこの場所に魅力を感じた。また、交通アクセスのよさもお気に入りに。「打ち合わせにも通いやすいほうがいいですから」。 |
|
 |
| パリの寺院がモチーフの大聖堂で、本格挙式。チャペルの扉が開いた瞬間の感動は、一生忘れられないものに |
| 25mものバージンロードを誇る大聖堂は、周囲をガーデンに囲まれた独立型チャペル。自然光がステンドグラスを通して燦々と降り注ぎ、神聖な空間をより印象的なものにしていた。「ドアが開いた瞬間の光景は、鳥肌が立つほど感動的」と新婦。ふたりの名が刻まれたプレートが、教会に永久保存されることも嬉しかったそう。 |
|
 |
| おもてなしの料理は、評判どおりの逸品揃い!取り分けたウエディングケーキは、ふたり自らゲストにサーブ |
| 友人からの評判がよかったため、この会場の料理に大きな期待を寄せていたふたり。「試食しましたが、噂どおりのおいしさ!当日もゲストの方が大絶賛でした」と新婦は満足気。また、ウエディングケーキ入刀後はふたりがパティシエに変身。ゲスト一人ひとりにケーキを手渡しして、少しでも触れ合う時間を大切にしたそう。 |
|