| 想いを込めて用意したウエルカムボードや生け花。さりげなくディスプレイしてくれたスタッフの対応に感謝 |
| 「寿」の文字を自分たちで彫ったウエルカムボード。「制作に時間がかかり、かなり苦労した分、思い入れも強くなりました」とふたり。隣に新婦の母親が生けた花をディスプレイして手作りの空間を演出した。「お願いしなくても、スタッフの方がロビーから披露宴会場に運んでくださって、繊細な心遣いを感じました」。 |
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| プランナーが進行も担当。披露宴ではふたりのエピソードを理解したサプライズ演出もしてくれて感動! |
| 最初は漠然としたイメージしか持っていなかったふたり。プランナーと何度も打ち合わせを重ねて、一緒に結婚式を創り上げた。そんなプランナーに、当日は進行も引き受けてもらったそう。「新郎がゲスト全員の前でもう一度プロポーズするというサプライズまで演出してくださったんですよ!」と心の底から嬉しそうな新婦。 |
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| 準備は何事もふたりで相談しながら進めよう。素敵な思い出になり、これからきっと手を携えて歩んでゆける |
| 準備を始めたのは3ヶ月前。希望をすべて書き出し、できることから片付けていったそう。「期間は短かったのですが、何でもふたりで相談しました。皆さんも話し合いながら準備を進めると、素敵な思い出が増えますよ」と新婦。また、「時間がなくても衣裳は大事!最後まで納得のいくものを選ぶのが、後悔しない秘訣」とも。 |
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