| やはり新婦のこだわりはウエディングドレス。あまり費用はかけたくないけど、これだけは絶対に譲れない |
| 特別な演出をカットしたシンプルな式で、「なるべく予算がかからないようにしました」と新婦。こだわったのはドレス選びで、たくさん見たなかで新郎が最後に選んだ『フレンチスリープ型ドレス』が一番ステキだったとか。「値段を見ずに選んでしまって…。でも気にいったドレスなのでいいと言ってもらいました(笑)」。 |
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| 気の利いたスタッフに感謝。大変だったけれど、ふたりだけならこんなにステキな式にはできなかった |
| ケーキカットは恥ずかしいから嫌だという新郎と、できればやりたいと思っていた新婦。新婦の意図を汲んだスタッフは「プレゼントします」と嬉しいサービスを。それでもケーキカットはしないと言い張った新郎だが、当日、3段の見事なケーキを目の前にスタッフがふたりをうまく誘導。意外にも、かなりノリノリだったとか。 |
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| 通常の演出をアイディアでアレンジ。涙と感動が思い出に残る式にしてくれた、最高のスタッフに感謝 |
| 何度かスタッフから勧められた両親への手紙。でも自分が泣くのは確実、絶対にやらないと拒み続けた新婦。そこでスタッフは母から娘に宛てた手紙を読むことで、感動的なサプライズ演出に変更。「はめられました(笑)」と新婦。予算がなくても思い出深い式を実現してくれたスタッフに感謝。披露宴をやって良かったと大満足。 |
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