| 手作りアイテムを持ち込める会場と、スタッフのプラスαの提案力で、ふたりのアイディアが形に |
| 手作りアイテムをふんだんに使った式がしたかったため、持ち込みが可能だったこと。また、ゲストが飽きないように様々なサプライズ演出を取り入れたかったので、やりたいことをすべて受け入れ実現してくれるスタッフの対応もポイントだった。ふたりが自由に動き回りやすい、広々とした披露宴会場も大きな理由のひとつ。 |
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| ドライアイスやスポットライト、バブルシャワーで演出。シンプルなチャペルを自分たちの色に染めた |
| バージンロードと正面の祭壇にキャンドルを置き、入場時はドライアイスとスポットライトでより幻想的な雰囲気を演出。ゲストからは歓声が上がり大好評だった。退場の際には、ゲストによるバブルシャワーの祝福。ふたりが以前から希望していた演出であり、ゲストからも「楽しかった」と言ってもらえたそう。 |
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| 会場内は「和」をテーマにコーディネート。竹と桜を使った装花で、ひと足早い春を演出 |
| 「和」をテーマにコーディネート。装花は竹と桜を使用してひと足早い春を演出。気に入ったメニューをチョイスした和洋折衷の料理は、ゲストから「美味しくて全部食べたよ」との声が。3段ケーキの一番上のケーキは、当日出席できなかった祖父のためにチョコで「長生きしてね」のメッセージを入れ持ち帰った。 |
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