| 貸切のフロアには、新郎新婦の出身地の名産品を用意。手作りアイテムも配して、「ありがとう」でいっぱいに |
| 「ゲストに待ち時間も楽しんでほしい」との想いから、ドリンクとともに、ふたりの出身地の名産品を用意。会場入り口には、新婦手製のウエルカムボードを飾った。「スタッフの方が大きく引き伸ばしてくれた、前撮り写真を使用しました」と新婦。貸切フロアは、ふたりの「来てくれてありがとう」の気持ちでいっぱいになった。 |
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| 会場が住まいから遠く、足を運びにくかったふたり。代わりに、まめな連絡でカバーしてくれたスタッフに感謝 |
| 住んでいた場所と会場が離れていたため、打ち合わせに行くことがなかなかできなかったふたり。「でも、スタッフの方が電話やメールでこまめに連絡を取ってくれたので、ほとんど距離を感じませんでした」という。席次表の制作で、直前にアクシデントがあったときも、スタッフは夜遅くまで、いとわずに対応してくれたとか。 |
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| しっかりしたイメージを持って、打ち合わせをするのが成功のコツ。当日は忙しくても楽しむ心を忘れずに |
| 一番こだわりたいところを考えながらイメージを練っていくと、ポイントが絞られてくると教えてくれたふたり。「多くの現場を見てきた司会者との打ち合わせも、披露宴の方向性を決めるのに役立ちます」とのこと。また、「当日は慌ただしくなりがちですが、晴れ舞台を楽しむ気持ちを忘れないで!」とエールを送ってくれた。 |
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