| 日頃の感謝を込めて、ゲストに満足してもらえる式場を探していたふたり。交通の便の良さが第一条件だった |
| 幅広い地域のゲストを招くために、交通の便が良いところを探していた。「こちらであれば名古屋駅から近いので、遠方ゲストも足を運びやすいと思いました」と新婦。また、寒い時期の挙式のため、チャペルからバンケットへ館内移動できる点も決め手に。特に薄着の女性に配慮し、上着を羽織らず移動できることも考慮した。 |
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| 緊張に震える新婦に、普段は無口な父が励ましの言葉を。そんな姿に緊張が解け、家族のありがたさを実感した |
| 挙式前に普段は無口な父が、「大丈夫だからな!」と新婦を励ましてくれた。「実は父が緊張していたのに、自分に言い聞かせている姿を見たら、私自身の緊張も解けました」。挙式中も新郎のエスコートと牧師の笑顔のおかげで、落ち着いて臨めたそう。退場時は、ゲストによるベルシャワーの祝福をうけ、心から幸せを感じた。 |
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| ワンフロア貸切だからこそ、思いのままに装飾が可能。室内噴水から流れる水の音が、神聖な雰囲気を醸し出す |
| 披露宴会場の『イングリッシュガーデン』は、エレベーターを降りると、完全にワンフロア貸切。フロア全体に手作りグッズを置くなど、思いのままに空間を飾った。また、室内には噴水もあり、「噴水の前でケーキ入刀を行ったんです。水の音が一層雰囲気を盛り上げ、神聖なものへと引き立たせてくれました」と新婦は語った。 |
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