| 子どもの頃からピアノを習っていた新婦が提案。母との連弾は、母娘のかけがえのない一生の思い出に |
| 「母もピアノを習い始めたと聞いて、連弾をしようと思いました」と新婦。母に提案してみると、喜んで承諾してくれたそう。3ヶ月ほどかけて、新婦は母と毎日のように練習を重ね、その甲斐あって本番は大成功。母娘が奏でるメロディーに、ゲストはしばし耳を傾けた。「友達も一緒に唄ってくれて、いい記念になりました」。 |
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| ふたりの夢をウエディングケーキの上に表現。ふたりの夢を形作った菓子飾りは、友人にプレゼント |
| 「ウエディングケーキは、将来の夢を形にしてもらいました」とふたり。いつか住もうと思っているログハウスはチョコレートで形作りを。新郎の好きなバイクと新婦の好きなガーデニングは、マジパンなどで見事に表現。「土台は切り分けて食べましたが、上の部分は目の前で崩すと夢が壊れそうなので、友人にあげました」。 |
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| 結婚式は周りの人も大切。美味しい料理と楽しい会話を楽しむなら、ホテル内のレストランも選択肢のひとつ |
| 「結婚式はふたりだけではできないと感じました。家族や友人は、本当に大切ですね」と新婦。だからこそ、ふたりの感謝の気持ちを込めて、一体感のある雰囲気の中でゲストに楽しんでほしかったという。「ホテル内のレストランがあるフロアは貸切のような感じ。料理も美味しかったので、ゲストに喜んでもらえました」。 |
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