| 「和」と「洋」の対比にこだわりあり。BGMや演出にもメリハリをつけ、ゲストを飽きさせない工夫を |
| 和装と洋装でBGMにもこだわって変化をつけた。演出も「色打掛で入場し、鏡開きをした。また新婦の伯父ら5人による和太鼓の演奏は、すごく迫力があった」のだそう。ドレスで再入場してからは、各卓を順番に回り、ミニケーキへの入刀。「ゲストと写真を撮ることができ、ゆっくり話す時間も取れたのでよかった」と新婦。 |
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| ワンフロア貸切だからできる、自分たちらしい飾りつけ。山積みの持込アイテムにも積極的に協力してくれた |
| 挙式から披露宴まで、約1時間ゲストを待たせることになるため「退屈させないように」と、山のようなアイテムを持ち込んだ。ふたりの趣味の作品や旅行の写真の飾りつけにも「スタッフが嫌な顔ひとつせず協力してくれた」そう。待合室だけでなく、トイレまで和風に飾りつけができるのは「ワンフロア貸切だからこそ!」。 |
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| インターネットや情報誌、会場の資料取り寄せで、情報収集を。早め早めの行動で、憧れを実現させた! |
| 憧れを全て実現させたという新婦。そのためには「会場選びが大切」とのこと。「インターネットや情報誌、会場の資料を取り寄せて、理想に近い会場を見つけたら、実際に足を運んで確かめて!」。準備に半年かけ「早めに行動したことで、自分たちらしい演出を行なうことができました」と満足のいく結婚式となったようだ。 |
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