| 全3回の入場シーンもバラエティ豊かに演出。新郎新婦自ら場の雰囲気を盛り上げ、披露宴にメリハリをプラス |
| お色直しを2回行なったふたりは全3回の入場シーンにもこだわりを発揮。始めは幼いいとこにフラワーガール・ボーイを頼み、その先導で入場。次の和装では番傘を手に。最後は巨大バルーンの中からお姫様抱っこで登場。「これには皆さん、驚いていたようでした」と新郎もご満悦。ゲストへの素敵なサプライズにもなったよう。 |
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| ホスピタリティ溢れるサービスの数々。全館上げてふたりの良き日を叶えてくれようとする配慮にも大満足! |
| ホテルに宿泊したゲストは約30人と多数だったが、「スタッフの方に手続きをお任せしたので、こちらの負担になることはありませんでした」と新郎。また式当日、会場の内外に置かれたクリスマスツリーは、ホテルロビーに飾られていたものをスタッフの配慮で運んでくれたものだとか。細やかな気配りにふたりとも心から感謝。 |
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| 夢や憧れは費用を惜しまず、できる限り実現して。どの項目に大きな予算を当てるか、そのやりくりがポイント |
| 「一生に一度のことだから出来る限り費用を惜しまず、後悔のないように」と新郎。ふたりが重点的に予算を割いたのは料理と衣裳で、特に料理は年末の忙しい時期に足を運んでくれたゲストに対する感謝の気持ちを込めるものとして、ランクアップした内容を選んだ。どの項目に大きな予算を充てるか、まずはその点から考えよう。 |
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