| 両家両親の気持ちを想い、挙式を行うことに決定。イメージは「できるだけオリジナリティのある結婚式」 |
| 最初は結婚式はせずに新婚旅行で贅沢しようと考えていたという新郎新婦。「でも、自分が親になったら、きっと子どもの結婚式には行きたいだろう」と両家両親の気持ちを想い、「せっかく挙げるなら立派な式を!」と挙式を決定。「できるだけオリジナリティのある結婚式」をイメージし、準備を始めたのだそう。 |
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| イメージどおりのガーデンやチャペル。特にガラス張りのチャペルに強く惹かれ、その場で決定 |
| 別の会場を下見しに行った帰りにたまたまランチを食べに訪れたのが『シェラトン』で、その時、結婚式が始まり、思わず見学。「ガーデンやチャペルがイメージどおりで、特にガラス張りのチャペルに強く惹かれました」と新婦もウットリ。その様子を見ていた新郎も「あまりに彼女の反応がいい」と即決した。 |
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| ふんだんに降り注ぐ光の中でドレスがまばゆく輝き、チャペル内は神秘的な雰囲気に包まれた |
| 花と緑があふれる1万平方mのガーデン内に佇むウッド調の会場『ガラスのチャペル』での挙式。前撮りの時には新婦のひきつった笑顔に笑っていた新郎も、当日はドレス姿で入場してくる新婦を見て「綺麗すぎて緊張した」とか。ふんだんに降り注ぐ光でドレスがまばゆく輝き、チャペル内は神秘的な雰囲気に包まれた。 |
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