| ヴェルサイユ宮殿を彷彿させる会場。天井高6.3mの開放的な空間に輝きを放つクリスタルシャンデリア |
| 会場の所々に鏡をあしらった『ルネッサンスの間』での披露宴。「クリスタルのシャンデリアが6基も。ガラスの粒は他と比べても多くて大きい、まさに絢爛豪華な雰囲気でした」と新郎。「甲殻アレルギーの方のことをあらかじめ料理長に知らせ、エビの代わりにホタテを代用。安心して食事を楽しんでもらえました」と新婦。 |
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| 付かず、離れずのスマートな対応に好感度もアップ!スタッフの予期せぬさりげない気遣いが、とても嬉しい |
| 打ち合わせのやりとりが、スマートでよかったという新郎。「私たちに接する態度が、付かず離れずという感じで、話も進めやすかったです。根掘り葉掘りという感じがなかったのが好印象でしたね」。式後、控室には新婦のためのサンドウィッチとジュースが用意されていた。「さりげない心遣いが嬉しかったです」。 |
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| 装花や料理など、分からないことはすぐに担当者に相談して!披露宴の司会者は、手馴れたプロの方がおすすめ |
| ウエディング関連の仕事をしていた新郎新婦だが、それでも分からないことは担当者を通して、専門スタッフに聞いてもらった。「結婚式はカップルにより違いがあるし、装花や料理のことはやはり専門スタッフでないと分かりませんから」と新郎。司会は名古屋で有名なプロに依頼。「手馴れた進行にゲストもウケていました」。 |
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