| 和洋中の中から好きな物を組み合わせたオリジナルメニューで、ゲストからは「おいしい!」との声が |
| 30名弱のゲストにぴったりの広さの会場『ルビー』は、大きな窓があり明るく開放的な雰囲気。料理はコースではなく何種類かの料理の中から好きなものを選んでメニューを構成した。「ここで挙式した友人からおすすめのメニューを教えてもらい、和洋中の様々な料理を組み合わせました」と新婦。ゲストからも大好評だった。 |
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| 「ゲストに感謝の言葉を贈りたい」との想いから、各卓を回りドラジェを手渡し。ゲストと触れ合えた |
| キャンドルサービスの代わりとしてドラジェサーブを実施。新郎新婦が一緒にテーブルごとにお菓子を配って回った。「来ていただいたゲストに一言ずつ感謝の言葉を伝えたいと思っていたので、あえて手渡しできるこの方法を選びました。初めて会う人にも挨拶する機会をつくることができ、よかったです」と新婦も大満足。 |
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| 両親にとっては斬新で、自分たちにも思い出の品になる『プレスブーケ』は、かなりおすすめ |
| ブーケはプレスブーケ(ブーケを押し花のようにして額装するもの)にしてもらったという新婦。「ウエディングドレス用は両親に贈り、カラードレス用は自分たちに。両親は『こんなのもあるのね』ととても喜んでくれ、自分たちにとってもよい思い出の品になりました。これはかなりおすすめです」と笑顔で語ってくれた。 |
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