| 貸切の会場は居心地抜群。終始和やかな雰囲気を満喫でき、子供と一緒に結婚式を楽しめたことにも大満足! |
| 披露宴会場への入場は、息子とともに3人で。おめかしした息子の登場に、会場は沸いたとか。「私たちの衣裳との相性も考えて選びました。皆さんにお披露目できてよかったです」とふたりは嬉しそう。また、貸切できたため、会場内は終始リラックスムード。ふたりの家に招かれたような温かな雰囲気に、ゲストも大満足だった。 |
|
 |
| 「新郎の郷里の味でもてなしたい」と希望。沖縄の風香る料理は、オリジナリティを感じさせるひとつの演出に |
| 沖縄出身の新郎はシェフに沖縄の食材を取り入れた料理をオーダー。すると、期待以上に多くの種類の食材を使ってくれ、驚いたという。「新鮮な海ぶどうまで登場し、びっくりしました。ゲストの皆さんも喜んでくれました」と新郎。また、沖縄の地酒も用意し、新郎親族は慣れ親しんだ味にすっかりリラックスしていたそう。 |
|
 |
| 思いやりの気持ちを忘れず、パートナーや子供の幸せを一番に考えることは、式の準備をする上でも大切なこと |
| 「奥さんや子供の幸せを一番に考えてあげたい」と、いつも思っている新郎。相手を想う気持ちがあれば、結婚生活はより素敵に輝くそう。新郎のこの想いは、結婚式を準備する上でも重要とのこと。「パートナーを思いやり、『相手に楽しんでもらいたい』と思う気持ちを大切にすれば、素敵な結婚式を挙げられますよ」。 |
|