| 年配のゲストにも好評だった日本料理。ブライダルフェアで体感したからこそ、自信を持って提供できた |
| 料理は、箸を使うなどの食べやすさを重視して日本料理を選択。生ケーキの代わりに、洋食メニューから季節を意識し、白桃を使ったデザートを提供。和食に華やかさがプラスされた。そんな料理は新婦の父をはじめ、ゲストから「美味しかった」との声が連発。「料理はこだわって良かった」とふたり。 |
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| 「日本酒ボトル」を席札にする提案に、酒処新潟出身の新婦は即決!グッズの利用で演出の幅もぐんと広がった |
| ブライダルサロン内に、挙式や披露宴で利用できるサンプルグッズが随所に展示されていた。その中から席札を「日本酒ボトル」に決定。スタッフにどこの日本酒か調べてもらうと「新潟のお酒」ということだったので即決したそう。誕生日の親戚がいるテーブルには「メッセージキャンドル」を置くなど多彩なグッズも利用した。 |
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| 担当者との相性は重要。些細なことでも相談して、信頼を築けば、ふたりだけの最高の一日を演出できるはず |
| 担当者との相性は重要ポイント。どんな些細なことでもお願いしたり、相談できる相手でないと後悔の原因になるかも。ここでは音楽やお花など、それぞれの専門スタッフが、担当スタッフとともにサポートしてくれたので、準備もスムーズに進んだ。準備は大変だけど、楽しんでやるのが一番。その気持ちはゲストにも伝わるはず。 |
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