| 新居から徒歩5分の会場をたまたま訪れ一目惚れ!アンティークでシックな教会の雰囲気に新婦はイチコロ |
| 新居から徒歩5分の会場で「偶然立ち寄っただけの会場だったのに、一目惚れでした!」と新婦。模擬挙式も見学して、『サン・ジョヴァンニ聖堂』の中世ヨーロッパを思わせる厳かな空気に、たちまち魅了されたという。加えて、新居から歩いて通える距離に「近いにこしたことはない!」とふたりとも納得で会場を決定! |
|
 |
| 「バージンロードを父と歩いて本当によかった」パイプオルガンの壮麗な響きも胸に染み入り、感極まる挙式に |
| バージンロードを一緒に歩いて、と新婦が父に話した時は「やるなら勝手に」と言われたのに、実は家でこっそり練習していたという父にホロリ。当日は父娘で「右足から」と声をかけあって一歩を踏み出し、心から嬉しいひとときを持てたそう。23mの距離はとても長く感じられたが、今では「もっと歩いていたかった!」。 |
|
 |
| ウエディングケーキには、ふたりが受け持つ「ゾウ組」と「黄色ぼうし組」が。子どもたちからも祝福されて |
| 新郎新婦は短大の仲間で、今はふたり共子どもに接する仕事をしている。ふたりの出会いや道のり、想いを表現したくて、ウエディングケーキは自分たちでデザインして作ってもらった。フラワーシャワーでは友達や仕事仲間の祝福が嬉しく、また子どもたちもいつもと違う「先生」の姿にびっくりしている様子がかわいかった。 |
|