| クリスマスシーズンということもあり、瀟洒で上質なパーティ会場に映えるよう赤のドレスで登場 |
| ふたりがパーティを催したのは、イギリスの邸宅を思わせる『エイヴォン』。「クリスマスも近いし、赤いドレスはこの会場のシックで贅沢な雰囲気にぴったりだと思いました」と新婦。ヘア飾りもグリーンの葉っぱを選んでヒイラギのイメージに仕上げたという凝りよう。会場の飾り付けは赤と緑のクリスマスカラーで統一した。 |
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| 魔法のお水を注ぎながらテーブルを回る『シャイニングフォレスト』は、ゲストとの距離感を縮める演出 |
| 披露宴会場は、内装やゲストの数を考えて、ほどよい広さの『エイヴォン』を選択。シックな会場の雰囲気に、クリスマスデコレートがぴったりはまって大成功。また、キャンドルサービスの代わりに行った『シャイニングフォレスト』では、ふたりがテーブルを回りながらゲストと親しく話ができて、とても嬉しかったそう。 |
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| 私は早足で歩いてしまったバージンロードだけど、ゆったりと歩いてその長さと至福のひとときを堪能して |
| 挙式当日はみんなの気持ちが高まったのか、バージンロードを歩む際に「父が早足気味になってしまい私もつられて、あっという間の23mでした」と新婦。だから、これからチャペルで挙式を挙げる方にはぜひ、落ち着いてゆっくり歩いて、聖堂の荘厳さや、またとない幸せを心ゆくまで感じとってほしいとアドバイス。 |
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