| BGMはいずれも新郎の大好きなプロレスをテーマに。友人たちのにぎやかな演出が会場を盛り上げた |
| 「入場曲はすべてプロレスの曲!」と笑う新婦。新郎が大のプロレスファンなのだとか。「よくあんな曲ばかりを許したね」とゲストに言われつつも、「私も途中から気に入ってたから平気!」と優しくフォロー。新郎の友人は、プロレスラーの仮装やはっぴ姿で新郎を担ぎ、退場をエスコート。会場内が大いに盛り上がった。 |
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| スタッフと一緒に計画した「ベストドレッサー賞」では、ふたりも発表にはドキドキ。栄冠は誰の手に!? |
| ゲストの中から「この人の服はいい感じ!」と思われる人、男女2名ずつにベストドレッサー賞を渡した。「当日の選考は、担当のプランナーさんにお願いして、ふたりから発表しました。自分たちも発表する瞬間まで分からなかったので、ドキドキしながら楽しみました」。スタッフの協力で、より満足度がアップしたよう。 |
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| 女性に対するやさしく細やかな気配り、披露宴後の来館もにこやかに声をかけてくれるスタッフがおすすめ |
| ゲストの中に妊婦が4人。そんな女性たちを気遣ってそれぞれの席に、クッションを手配してくれたスタッフ。当日宿泊し、翌日館内のレストランへ食事に行った新郎新婦に、「昨日はおめでとうございました」と声をかけてくれたそう。「ここでなら会場の人とも心ゆくまで話し合って、後悔のない式がつくれると思います」。 |
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