| みんなと話す機会がほしいから、ケーキサーブをしたり、チャイルドブーケをお願いしたり |
| 「みんなと話す機会がほしかった」というふたりは、再入場の際、挙式でサインしたケーキを一人ひとりに手渡しでサーブ。3歳と4歳の女の子にお願いして、チャイルドブーケも行った。「彼の従兄弟のお子さんが、マイクを向けられて『おめでと』と、ちゃんと言ってくれたのが微笑ましかったです」と、新婦も笑顔で振り返る。 |
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| 両親の隣に座って一緒に観たスライドショー。母はシクシク、父はウルウル、感動しっぱなし! |
| 両親への手紙を読む前に、みんなでスライドショーを観てもらった。なるべくゲストが写っている写真を選んで制作。「自分の写真が出ると、みんな、わぁ!と歓声を上げ喜んでくれました」。またふたりは、それぞれの両親の隣に椅子を用意してもらい、隣で一緒に観たのだとか。「母は泣いて、父もウルウルしてました」。 |
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| 家族の思いも大切に。すぐに「無理」とは言わないスタッフが、支えてくれるから大丈夫 |
| 「自分や相手の両親の意見にも耳を傾けつつ、ふたりの考えもしっかり持って。話し合うことが大切ですよ」とアドバイスしてくれた新婦。「スタッフは、私たちの言葉に対してすぐに『無理』とは絶対に言わず、『じゃあ考えてみますね』と言ってくれて、本当に支えになりました。しっかり考えてくれる人ばかりです」。 |
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