| ふたりが好きな赤をテーマに会場を飾り付け。多彩な演出で思い出いっぱいの披露宴を実現できた |
| 純白の壁にダークブラウンの格子が印象的な会場は、ふたりが好きな赤をテーマにコーディネート。装花やペーパーアイテムも赤で統一し、会場の雰囲気ともマッチしていた。また、デザートまで楽しんでもらいたいとの思いで生ケーキやデザートビュッフェも実施。BGMにも思い出の曲を使うなどこだわった。 |
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| 多少無理な注文にも臨機応変に対応。担当者との相性も良く、気持ちよく結婚準備を進められた |
| 多彩な提案やイレギュラー、急な手配の依頼にも快く速やかに対応してくれたスタッフ。「連絡もマメにくれ、安心して準備を進めることができました」。会場装飾では赤が強調されすぎないよう、キャンドルの器をガラスにするなどの配慮も。「パーティ後もゆっくり帰宅の準備ができ、細やかな心遣いにも感謝しています」。 |
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| 希望通りのドレスを着るためには、早めの行動が大切。楽しみながらの準備で式のイメージをふくらませて |
| 「気に入ったドレスがすでに挙式予定日に予約済み、ということがあり残念な思いをしました。希望通りのドレスを着るためには、予約が取れないこともあるので早めに試着に行った方がいいですよ」と新婦。楽しみながら準備を進められたことが、ふたりもゲストも満足できる式を実現できた最大のポイントだったそう。 |
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