| 互いの兄弟からのスピーチに感動。スタッフの提案で手作りアイテムも用意し、ふたりらしさを演出できた |
| 手作りのものを入れた方が良いのでは、というスタッフの提案で、ふたりの似顔絵を焼印で押したせんべいをゲストに配った。「アイディアも味も喜んでもらえました」。また、司会者の配慮で、互いの兄弟に一言スピーチをもらう演出も。「なかなか結婚に対する心中を聞くことができなかったので嬉しかったし、感動しました」。 |
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| 少ない準備期間の中、段取りのよいサポートと細やかな配慮で大満足の式を実現。スタッフ間の連携も良かった |
| 何でも言いやすい雰囲気で終始接してくれたスタッフ。準備期間が少ない中、希望通りの式が挙げられるよう打ち合わせのスケジュールも融通をきかせてくれた。「確実な進行管理で常に『道しるべ』を立ててくれていたので、不安なく当日を迎えられました」。スタッフ間の連携も良く、同じ説明を繰り返す必要もなかった。 |
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| 思い出に残る手作りアイテムは取り入れた方がベター。おもてなしの気持ちを軸に準備を進めることが成功の鍵 |
| 手作りアイテムは大変というイメージが強く、作る予定がなかったふたりだが、「おせんべいも好評で、やってみて良かったと思います。準備が楽だったとは言えませんが、思い出になるのでオススメですよ」。おもてなしの気持ちをベースに準備プランを立てていくと、決めごとの取捨選択もスムーズに行くとアドバイスをくれた。 |
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