| 美大出身のふたりは、手作りアイテムを多数用意。センスと思い遣り溢れる品々は、ゲストにも好評を博した |
| 美大出身のふたりは、物をデザインしたり作ったりすることが大好き。そこで、手作りアイテムを多数用意した。会場や衣裳のレトロな雰囲気に合わせ、ウエルカムボードや席次表を制作。席札も手作りし、一人ひとりにメッセージを添えた。「徹夜仕事になりましたが、喜んでもらえたので、頑張った甲斐がありました」と新婦。 |
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| ふたりのために快く動いてくれた担当者が、ピアノの生演奏を提案。そのおかげで、会場内は心温まる雰囲気に |
| 「何でもおまかせください」との言葉の下に、即座に動いてくれた担当者。「レトロな雰囲気に」とのふたりの希望を汲み、ピアノの生演奏を提案してくれた。曲目はジャズのスタンダードナンバーに。「どの世代でも楽しめる、という点を重視して選びました」と新婦。スタッフが提案した生演奏で、会場内は心温まる雰囲気に。 |
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| ふたりだけのこだわりを持って式を創ろう。オリジナリティに溢れた、ゲストの心に残る式が叶うはず |
| ふたりは持ち前のセンスを生かし、会場の雰囲気に合わせ、手作りアイテムや衣裳などを細部に至るまでトータルコーディネート。そんな新婦からのアドバイスは、「周囲を気にするあまり、自分たちらしさを出せないでいるといい式になりません。逆にこだわりを持って式を創ると、きっとゲストの心に残る式が叶いますよ」。 |
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