| 新婦が新郎父と入場し、結婚式で娘と歩む幸せをプレゼント。新郎は歌いながら入場し、インパクト絶大! |
| 「息子ばかりの新郎父が結婚式で娘と歩けるように」との配慮から、披露宴の入場は新婦と新郎父で行った。その後、新郎がなんと歌を歌いながら登場!合流した新郎新婦は、手に手を取ってメインテーブルへ。曲に合わせた振り付けを行って、フィニッシュを迎えた。「少しでも思い出に残る結婚式にしたい」という想いが結実! |
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| 自らの手でロケーション撮影をしてくれたプランナー。司会も引き受け、披露宴の盛り上げ役を自ら担当 |
| オープニングムービーのロケーション撮影は、プランナーが一日かけて行ってくれたとか。「その際に、すっかり仲良くなりました」とふたり。当日は司会を引き受け、披露宴の盛り上げ役も担当してくれた。「打ち合わせも夜遅くまで付き合ってくださったし、『この方と一緒に結婚式を創れてよかった』としみじみ思います」。 |
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| 新郎も積極的に結婚式に参加して、皆を喜ばせよう!少しでも「ありがとう」が伝わる工夫をすることも、大切 |
| 「新郎も新婦に任せきりではなく、積極的に結婚式に参加しよう!」と新郎。「歌を歌うなり、何なりして皆を楽しませてください」。新婦からは、「ゲストに少しでも『ありがとう』が伝わるよう、工夫を凝らして」とのアドバイスが。「引出物に手紙を入れたり、お子さんへの贈り物を用意したりするのも、ひとつの手段です」。 |
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