| ゲストが参加でき、思い出に残る演出を。10年後に開ける「タイムカプセル」にはみんなからのメッセージ |
| 「自分たちだけでなくゲストにも披露宴に参加してほしい」という思いで、ゲストから10年後のふたりへのメッセージを入れた「タイムカプセル」に施錠、鍵は両親に預けるという演出を。また、当日に一番近い誕生日の友人にお色直しのエスコートを依頼したり、新婦の親友にブーケをプレゼントしたりと多彩な演出を試みた。 |
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| 「自分たちのこだわりはスタッフに率直に相談して。行動を起こすことで、スタッフの理解もより深まります」 |
| 挙式中のブーケ・ブートニアのセレモニー。実はこれ、当日ほかに結婚式を挙げる方々がいたにもかかわらず、可能になった演出。ふたりの強い想いを言葉にして伝えたことで、スタッフが式の時間を調整して要望に応えてくれたのだ。「わがままを実現してもらえて心から感謝しています。あきらめる前にぜひ一度話を」。 |
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| ふたりについてくれたプランナーは男性と女性。それぞれ違う目線からの意見がとても参考になった |
| 担当してくれたプランナーは、男性と女性のふたり。男性プランナーは結婚式の基本的な形式を教えてくれ、女性プランナーは演出の打ち合わせなどで、いろいろな提案をしてくれた。「男性と女性のものの見方や考えの違い、おふたりのそれぞれの持ち味が、準備を進める上でとても参考になりました」と新婦。 |
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