| 花々が咲き誇るガーデンと邸宅をふたりのためだけに使える贅沢さ。イメージそのままの雰囲気が最大の魅力 |
| ゲストを和やかな雰囲気でもてなしたいと、アットホームな式を希望していたふたり。広大な敷地にフィレンツェの町並みを再現したこの会場は、センスあふれる邸宅と季節の花々が咲き誇るガーデンを別荘気分で貸切ことができる贅沢な空間。「バリアフリーで、車椅子のおばあちゃんにも来てもらえる点も気に入りました」。 |
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| 厳粛な雰囲気の中、大切な人たちに見守られての教会式。新しい門出にふたりの気持ちも新たになった |
| 聖歌隊の清らかな歌声に包まれたチャペルでの式。「私を小さい頃から知っている人たちに見守ってもらえ、うれしかったです」と新婦。バージンロードの先で父から浩さんへバトンタッチする際「今までは親に育ててもらってきたけど、これからはこの人と頑張っていかなくちゃという気持ちになりました」。 |
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| プランナーの提案で新郎の弟夫妻と一緒にケーキ入刀のサプライズ。会場中が感動に包まれたひとときとなった |
| 挙式後はガーデンへ移動し、ケーキ入刀のセレモニー。大きな生ケーキを用意し、新郎の弟夫妻と一緒に入刀した。「弟夫妻は式を挙げていなかったので、この機会に一緒に思い出に残る演出を、と企画しました。突然のことに奥さんは号泣していました」。プランナーの提案で実現したこの演出には新婦も感動したそう。 |
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