| ふたりのアイディアとシェフの経験・センスが創り上げた、こだわりのオリジナルケーキも大満足の仕上がり |
| ケーキはふたりのデザインをもとに、シェフが創ったオリジナル。岐阜の山と川をイメージしたケーキの上に、ふたりが作るアートユニット『りすほほ』にちなみ、新郎新婦をモチーフにした2匹のリスを乗せた。「プチギフトに自分たちでデザインしたリス柄の手ぬぐいを用意するなど、オリジナルの小物で統一感を出しました」。 |
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| アーティストとしてのふたりが垣間見られる、ギャラリー的な空間も好評。会場も気軽で楽しい雰囲気になった |
| 会場の一角にはふたりが作ったアート作品を展示。作品を見るためゲストも会場を自由に動き回ることができ、和やかな雰囲気のひとときを実現できた。新郎曰く「作品の細かいところまで見てくれて嬉しかったです」。新婦も「遠くの方は普段の展覧会にもなかなか足を運んでもらえないので、良い機会になりました」。 |
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| ゲストに祝福してもらおうという姿勢だけでなく、大切な人たちへの感謝の気持ちがあってこそいい式に |
| 「『私たちを祝いに来て』という気持ちだけでは良い式は不可能。ゲストへの感謝の気持ちを持ってこそ、祝福も嬉しくありがたいものになります」と新郎。満足いく会場選びをするために、事前の情報収集をしっかりし、前知識をたっぷり用意することも大切。「やりたいことは絶対スタッフに相談し、協力してもらいましょう」。 |
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