| 桜に見守られてケーキカット。カウンターバーでは、ふたりで作った幸せのオリジナルカクテルを |
| 併設するガーデンでのケーキカットは「心地よい風と見晴らしのいい景色に、みんなの緊張感も和らいで、いい気分転換に。とてもきれいな桜でした」と新婦。デザートビュッフェの際には、カウンターバーを利用して、オリジナルカクテルをふたりで作り、ゲストに振舞った。自宅に招いたような雰囲気が高まった演出となった。 |
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| 開けるのが今からワクワク。一年後が楽しみ『フェリスボトル』はスタッフからの贈り物 |
| 「スタッフからの『フェリスボトル』にびっくり」。これはゲストに書いてもらったメッセージを空のワインボトルに入れてお預かりし、一年後『グレイセル』にご招待。模擬披露宴を見ながらボトルを開封して食事を楽しむイベント。「スタッフと再会する楽しみもあり、一組一組を大切にするという気持ちが伝わってきます」。 |
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| 最初から最後まで同じスタッフがついてくれるから、身も心も安心。スタッフに十分話を聞いてもらおう |
| 新婦は挙式時おなかに赤ちゃんがいたこともあり、ドレスのサイズ合わせなどでスタッフに相談にのってもらった。何事も後悔しないようにみんなで話し合うことが大事。「最初から最後まで同じスタッフがついていてくれて、安心できたし、本当に心強かった。『フェリスボトル』の時に会えるのを楽しみにしています!」。 |
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