| 自信をもってゲストを招待できる、シックで落ち着いた大人の雰囲気、『コンウィ』。衣裳も自信を持って披露 |
| 3会場あるうちで、シックで温かみの感じられる『コンウィ』をセレクト。大英帝国の伝統と気品が随所に感じられるとあって、ゲストにも自信を持ってもてなすことができた。ドレスは納得いくものを着たいという気持ちから、「これだ!」と思えるものが見つかるまで決定を我慢。その甲斐あって自分らしいドレスと出会えた。 |
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| 音楽が大好きなふたりに贈られたのは、教え子達からの感謝の気持ちを込めた曲、『HAPPY DAY』。 |
| BGMはふたりで入念にセレクトし、ゲストからも「いい選曲だったね」と好評だった。また新郎の教え子からの余興も感動的な歌で、印象に残るワンシーンとなった。両親への贈り物はウエイトベアー。新郎出生時4200gに「重かったな〜」と懐かしむ様子も。子供のゲストには時期的なことを考え、クリスマスブーツを用意。 |
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| 妊娠中に慌てて式を挙げるより、産後の落ち着いた時期でもいい。子供の分だけ、より大きな感動が |
| 「本当は妊娠中の挙式を予定していたが、体調を考えて産後に。でも家族のお披露目を兼ねられ、オリジナルの感動を得ることもでき、慌てて妊娠中にしなくてよかった」と新婦。また準備期間も短かったが、スタッフにわがままや要望を明確に伝え、些細なことでも相談したことで、ほぼ希望通りのものが実現できた。 |
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