| 開放感たっぷりのガーデンでウエディングケーキのサーブ。ゲストとワイワイ盛り上がれて楽しいひとときに |
| ガーデン付きのパーティ会場は、陽光が差し込む明るい雰囲気。ふたりはケーキカットのあと、開放感たっぷりのガーデンでサーブを行った。「お渡しするときにゲスト全員とお喋りでき、写真撮影なども楽しんでもらえました」と語る新婦。また、年配のゲストも食べやすいようにアレンジした和風フレンチも大好評だった。 |
|
 |
| 書道を嗜む新婦から家族へ、心のこもった「ありがとう」をプレゼント。各テーブルにもメッセージを添えて |
| 書道を嗜む新婦自ら筆をとり、作品を多数飾るなどしてロビーを自由にアレンジ!「笑」や「優」などの漢字一文字をお洒落に綴り、オリジナリティ溢れる演出を行った。「さすがは師範代」という腕前に皆の目は釘づけ。また平仮名、片仮名、漢字で「ありがとう」と綴った書を家族にプレゼントし、感動的なフィナーレを迎えた。 |
|
 |
| アイディアはスタッフと相談しながらイメージを膨らませて。したいと思ったことは出来る限りチャレンジを! |
| 書のプレゼントは別の機会に渡そうと思っていたふたりだが、「披露宴中にサプライズで渡すと、より感動的な演出になりますよ」というスタッフの薦めで取り入れたそう。「アイディアを思いつかなくても、スタッフの方がアドバイスしてくれます。思いつきでもまずは伝えてみてください。形にしてくれますよ!」とふたり。 |
|