| 会場いっぱいに集まった皆に祝福されて。ふたりの想いが実現したパーティは、かけがえのない宝物に |
| 夕方から夜にかけての披露宴。窓から見える美しい夕焼けや夜景が、楽しい時間をやさしく彩ってくれた。クリスマス間近だったので会場にはツリーを用意。またサンタの格好をした愛娘と一緒に再入場したり、新婦自身が娘の名前や年齢、特技を紹介したりするなど親子3人で手掛ける「ほのぼの演出」が、ゲストの心を掴んだ。 |
|
 |
| 明るく元気なふたりには、バルーンスパークがお似合い。弾ける風船の音で、会場が大盛り上がり |
| 「会場を盛り上げたい!」という理由でキャンドルサービスの代わりに実施したバルーンスパーク。ふたりがゲスト席の風船を割って回り、飛び出した「当たり風船」を取った人には手作りクッキーを渡した。「渦巻きやチェック模様など楽しんで作りました」と新婦。ゲストからは「おいしかったよ」という嬉しいメールも。 |
|
 |
| 結婚の準備は、相手任せにしないでフォローしあうことが大切。何でも細かく相談していれば、新郎も乗り気に |
| 「式の準備は誰もが初めての体験なので、積極的にスタッフに相談。ひとりに任せるのではなく、協力し合うことが大切です」と新婦。ふたりが協力し合ってこそ、当日の感動や達成感が分かち合えるはず。「何でも細かく相談したり、決定権を相手に委ねたりすれば、男性も自然とやる気が湧いてくるのではないでしょうか」。 |
|