| 思い出の海アイテムで独創的にデコレーション。ナチュラルムードの中、ゲストとの一体感をめいっぱい満喫 |
| シンプルで優美な会場に、自宅から持ち込んだ小物をちりばめた。「テーマはもちろん海とイルカ。置物や、沖縄や奄美で拾い集めた珊瑚、貝、ブイなどを飾り付けました」と新郎。高砂がなく、ゲストとの距離が近い会場も理想そのもの。アットホームな空間をオリジナリティいっぱいに彩り、感性あふれるパーティを実現した。 |
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| ふたり、ゲスト、スタッフ…その場にいるすべての人を、海の温もりのようにやさしく繋いだキャンドルリレー |
| ゲスト全員参加できる演出を、と司会者に相談し、キャンドルリレーを取り入れた。仲よくなったスタッフと司会者にも加わってもらい、BGMには、イルカの鳴き声と波の音を取り入れた。「キャンドルの炎と波の音が幻想的で、海の中にいるようでした」とふたりも感無量。新婦姉からのサプライズレターにも涙、涙だったそう。 |
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| こだわりは妥協せずに。自由度が高く、頼れるスタッフのいる会場を選べば個性派ウエディングも思いのまま |
| 「自分たちの叶えたいことを叶える。妥協しないことが一番大事!ゲストの皆さんに楽しく過ごしてもらえるような気配りも大切ですね」と新郎。一生に一度のステージ、希望はできる限り実現させて悔いのない式にしたいもの。「この会場はスタッフがとても頼りになるし、実施したいことが自由にできるのもいいところです」。 |
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