| 「おいしい料理をゲスト全員に楽しんでもらいたい」。そんなふたりの思いが伝わる繊細な味と心遣いに感激 |
| ゲストの温かな祝福に包まれた式を挙げたいと考えていたふたり。料理と会話でゲストをもてなしたいと、料理の味や内容にこだわった。「フレンチのフルコースはおいしくボリュームもあり、ゲスト全員に満足してもらえると思いました。また、年配の方にはお箸を用意してくれるなど、心遣いにも感激しました」と新郎。 |
|
 |
| 母の思いが詰まった手作りドレスをまとい、感動の挙式。式後のフラワーシャワーではゲストからの祝福を実感 |
| チャペルでの挙式には、新婦母の手作りドレスを着て入場。「母の夢が叶い、私も感激しました」と新婦。挙式後はふたりで鐘を鳴らし、フラワーシャワーを受けながら退場。「鐘を鳴らしたときは『初めての共同作業』で結婚したんだと感じました。フラワーシャワーで皆の笑顔を見て、祝福されていることを実感できました」。 |
|
 |
| 食後のビュッフェでは、新郎新婦自らゲストにデザートをサーブ。一人ひとりと触れ合える楽しい時間に |
| パーティ後半のデザートビュッフェでは、ふたりの希望で、新郎新婦自らゲストへデザートをサーブ。「ゲストと接する機会を多く作ることができ、友人からも『お似合いのふたりだね!』と言ってもらえました」と新郎。デザートの種類も10種類以上とバリエーション豊か。フルコースとデザートビュッフェで、ゲストも大満足。 |
|