| フラワーシャワーでは、職場の同僚、近所の仲間、それに大好きな新婦の教え子もいっぱい! |
| 新婦は保育園の先生。披露宴には招待できなかったけれど、園児と保護者がお祝いに駆けつけてくれた。フラワーシャワーの花道で、両脇にみんなが並んで飾ってお祝いを。「式に行きますよと、聞いてはいたけど、こんなにたくさん来てくれるとは思いませんでした」と新婦。せっかくだから、園児とで並んで「はいポーズ」。 |
|
 |
| 準備はスタッフとの相性が大切。「この人が担当でよかった」。そう思えたら、式は成功したのも同じ |
| 一緒に考えてくれたから信頼もできた。ふたりとも「明日打ち合わせだね」と会うのがとても楽しみだった。ベールがもっとボリュームのある方がいいなと思ったとき、本当は時間的に無理なのに「させていただきます」と快く引き受けてくれた。式の最後にはスタッフのみんなから「おめでとうざいます」とお祝いの言葉。 |
|
 |
| 式までの準備は、いろいろ考えたりすることも多く、作ったりするのも大変だけど楽しい! |
| 「最初はどうしていいかわからないもの。色々決めていくうちに、ああしたい、こうしたいと希望が出てきて先が見えてきます」。思い描いている式を挙げるには、お互いの理解が必要。新郎は「色んなことは一緒に考えていこう」と言ってくれた。「ふたりで創りあげていくものだからこそ、形になった時は感動します」と新婦。 |
|