| お色直しはたくさんの中から選んだ深紅のカラードレス。ガーデンに出て新郎に内緒のサプライズ |
| 実は新婦は式を挙げるまではっきりとしたプロポーズをしてもらっていなかった。「やっぱりプロポーズはきちんとしてもらいたい」という新婦の想いを事前に聞いていた司会者は、うまく新郎を誘導。「そんなの、聞いてないよ」と照れながら、全員の前でプロポーズするはめになった。「ちゃんと言ってもらいました」と新婦。 |
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| 会場を決めたのは1年前。半年前から本格的に式場と打ち合わせがスタートし、たくさんの要望をぶつけた |
| 担当は女性だったのでとても話しやすくて良かった。男性だったら、ちょっと遠慮してしまったかも、と新婦は話す。たくさんあった要望もほとんど聞き入れてもらった。例えば料理で、アレルギーがある人のために内容を変更してもらうなど。「準備は大変だったけれど、本当に親身に相談にのってもらいました」と新婦。 |
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| 一生に一度しか着られないウエディングドレス。後悔しないよう、妥協せずにとことんまでこだわろう |
| 新婦にとってウエディングドレス選びは、何を置いても最重要視するところ。数ある種類からセレクトするのは超難題。つい目移りしてしまう。「迷っても、本当に気に入るまで何回でもたくさん試着して選んでください。妥協しては駄目です。当日、『やっぱりあっちにすれば良かった』と後悔しないように」と新婦。 |
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