| 美しく、優雅な大聖堂はイメージにぴったり!バージンロードを歩くみずからの姿を心に描きつつ、迷わず決定 |
| 当初はレストランでのアットホームな結婚式を考えていたが、次第に「本格的な大聖堂で厳かな式を挙げたい」という憧れが芽生えたという新婦。式場相談所へ出かけて希望を伝えたところ、まず最初に薦められたのがこの会場。「高い天井や大きなパイプオルガンなど、イメージにぴったり!一軒目で決めました」と新婦もご満悦。 |
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| 聖歌隊の歌声に包まれる挙式は、まるで海外でのウエディングのよう。心地よい緊張を感じた感動のセレモニー |
| 10名の聖歌隊による歌声が堂内に美しく反響するなか、厳かにセレモニーが進行。ずっと緊張していたという新婦は、「式後の今でさえ、本当にあの場所で式を挙げたという実感がありません(笑)」と、終始、夢見心地だった様子。大聖堂の迫力と優雅さに感動するゲストも多く、まるで海外での式のようとの感想も寄せられた。 |
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| 英国風の会場は温かみのあるウッディな造り。そこへ番傘とともに和装で登場という、意外性ある入場シーンに |
| 木目調の会場は気品が漂い、しっとりと落ち着いた雰囲気。「アットホームなパーティを」と考えていた新婦のイメージどおりだった。「会場の温もりを大切にしたかったので白の装花でシンプルに飾りました」と新婦。入場時、ふたりは番傘を差して和装で登場。みずからの髪の毛で結ったという新婦の日本髪も大好評だったそう。 |
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