| モダンな会場に合わせて衣裳をコーディネート。ゲストにも好評だったフレンチの創作料理は新婦もぺロリ! |
| 会場の雰囲気に合わせて、シックなドレスとタキシードで入場したふたり。「お色直しは、袴を着たいという彼の希望で新和装にしました」と新婦。ゲストにも評判の良かった料理は「美味しそうなフレンチで、絶対に食べたかったんです。だから写真を撮りたいという友達を待たせて、しっかり食べてしまいました(笑)」。 |
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| ゲストへの感謝の気持ちを込めてふたりで連弾を披露。未経験者の新郎にとっては猛練習も楽しい思い出に |
| 早い時期に決まったふたりの連弾。「彼はピアノ未経験なのにヤル気満々で」と新婦。演奏前に練習風景の映像を流し、上達過程をゲストに披露。「曲は『世界に一つだけの花』。失敗しましたが、ゲストも笑ってくれて和みました」。三姉妹の長女である新婦が、両親と妹たちに宛てた手紙の演出では、家族一同感動の涙が。 |
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| ゲストの顔を思い描きながらいろいろなことを決めて。きっとみんなに喜んでもらえるウエディングができる! |
| 「ゲストの顔を思い浮かべて、料理を選びました。引出物も持って帰るのが大変だと思い、ギフトも宅配に」という新婦。ゲストのことを一番に考えれば、ウエディングは成功するとアドバイス。「演出もたくさん盛り込まないで、ゲストとの時間を作って、その場を楽しむようにすれば、ゆとりある結婚式ができるはず」。 |
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