| 和の演出で、日本の春をゲストに楽しんでもらいたい!感謝の気持ちを伝える、和やかで温かい披露宴 |
| 和のテイストを披露宴にも取り入れたふたり。会場入口には新婦父の手作りによるししおどしを置き、コーディネートも竹と桜をメインに日本の春を表現した。また、「おいしい料理はゲストに対する感謝の気持ちの表れ」と考え、試食会でその味に感服した「鯛の桜蒸し」を用意。誰もがその味と珍しい演出に感動する披露宴に。 |
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| 誕生日ケーキや祝福のビデオレターでサプライズ演出。家族の優しい温もりが、会場を感動で包んだ |
| 式当日が誕生日であった新郎祖母と、ふたりを引き合わせた職場関係者に、サプライズでケーキをプレゼント。また新郎は、新婦実家であらかじめビデオレターを作成しておき、新婦にサプライズ。さらに新郎両親から、出席できなかった新郎弟のビデオレターを新郎にサプライズ。家族の温かさが伝わる、感動の披露宴となった。 |
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| あれもこれもと欲張らず、こだわりたいことは徹底的に、とアドバイス。合言葉は「考えすぎず、妥協せず」 |
| 「私たちは『考えすぎず、妥協せず』を合言葉に準備しました」と新郎。あれもこれもしなくちゃと考えず、しかしこだわりたい部分では気が済むまで突き詰めてほしいとアドバイスしてくれた。また、披露宴中にゲストとバルコニーで写真を撮る時間を設けたところ、「皆さんと触れ合えて楽しかったですよ」と薦めてくれた。 |
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