| ふたりのコーディネートセンスにぴったりと合った会場。なかでもブライズルームは新婦のお気に入りに |
| 会場全体の雰囲気もさることながら、木目調の落ち着いた装飾のブライズルーム『シエナ』が気に入った、と新婦。「式当日は、自分の部屋のように気持ちがゆったりできる環境をつくりたかったんです。この部屋なら、好きな音楽をかけながらリラックスできると思いました」。ゲストの好みによってアレンジできる料理も魅力に。 |
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| チャペルでの教会式では新婦父と、披露宴会場での人前式は新郎父と、仲良くバージンロードを歩いた新婦 |
| ゲスト全員に挙式を見てほしかったふたり。教会式のあと、披露宴会場で人前式も行うことに。新郎は男兄弟。新郎父にもバージンロードを歩く機会を、という新婦のアイディアで、人前式では新郎父が新婦とバージンロードを歩いた。「直前に知らせたときは驚いていましたが、照れながらも嬉しそうに歩いてくれました」と新婦。 |
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| テーマカラーはふたりの好きな赤。会場装飾からペーパーアイテム、カラードレスまで徹底してこだわりを貫く |
| 会場はふたりの大好きな赤でコーディネート。招待状をはじめペーパーアイテムなどにも赤を取り入れた。スタッフは濃淡・質感・最近のトレンド傾向などを網羅した豊富な赤色サンプルを用意してくれたそう。ゲストの好みに合わせ肉料理を魚料理に変更するなど、料理にも細かい配慮を。年齢を問わず、ゲスト皆から好評を得た。 |
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