| サプライズで母と手に手をとって退席し、祖母には花束を贈呈。新婦のその優しい心遣いに、祖母は思わず涙 |
| 「遠方ゲストが多いから」と引出物はすべて宅配便で送付した気遣いある新婦。披露宴では家族へ感謝の気持ちを伝える演出を行った。まず、お色直し前は母の好きな曲をBGMにサプライズで一緒に退席。そのまま祖母のところへ行き、今度は花束を贈呈した。そんな新婦の優しい贈り物に、祖母は思わず涙してしまったとか。 |
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| 親身なアドバイスで、ベストな決断へ導いてくれたプランナー。希望を汲んだ、細やかな対応が嬉しかった |
| なかなか決断できないふたりに、親身にアドバイスをくれたプランナー。テーブルクロスを決める際も「イメージが湧かない」と悩むふたりに、写真を使って丁寧に説明してくれた。「その結果、会場の印象が引き締まるワインレッドを選べました」とふたり。「装花も予算内で豪華かつ素敵に見えるよう、考えてくださいました」。 |
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| いろいろ抱え込むと精神的に余裕がなくなるもの。はずせないポイントを見極め、無理をしないのもひとつの手 |
| 手作りアイテムに取り組んだふたり。思いどおりの作品ができたものの、「あれもこれもしなきゃ」と精神的に余裕が持てず、ケンカしてしまうこともあったとか。「全部抱えこむと、結局すべて中途半端という恐れもあります。『どうしてもしたいこと』とそれ以外を見極めて、あえて無理をしないのもひとつの手ですよ」と新婦。 |
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