| 1日当たりの挙式数が少なく、ゆったりできる点が嬉しい!「自分たちだけの空間」を満喫できると感じ、決定 |
| このホテルは1日当たりの挙式数が少なく、「自分たちだけの空間を満喫できる」と感じたことが決め手に。過去に出席した二次会や、成約前後に参加した試食会で、料理のおいしさを確認できたことも決定を後押し。「自分の舌で味わえたのは、大きなポイントでした」。庭園など写真撮影スポットがたくさんある点も気に入った。 |
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| ロングトレーンをなびかせて、明るいチャペルを歩んだ新婦。新郎のもとへ行くシーンは、その胸に焼き付いた |
| 「トレーンが長く、後ろ姿がきれいに見えるドレスを選びました」と語る新婦。天井や壁面にフレスコ画が描かれ、窓から陽光が差し込む明るいチャペルで式を挙げた。聖歌隊の歌声や生演奏に包まれてバージンロードを歩み、父から新郎のもとへ行く場面は特に感動的だったそう。「今でもそのシーンが胸に焼き付いています」。 |
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| 「王様の晩餐会」をイメージして会場をコーディネート。テーブルや装花で、ラグジュアリー感を出した |
| コーディネートは「王様の晩餐会」をイメージ。ウエディングフェアで心奪われたもので、オーバルテーブルやバラ、キャンドルで贅沢な空間を演出。また、ふたりが各卓の代表者に火種を渡し、同じテーブルのゲストに回してもらうキャンドルリレーを行った。「私たちが誰の所に行くか、ドキドキしてもらえました」とふたり。 |
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