| 進行も演出もオリジナル。ふたりならではのスタイルで、夢に描いていたおもてなしを、感謝を込めて実現 |
| 日本ではとても貴重な、フランスはSt.ヴァレンタイン村の大型ワインを用意。当日それにゲストからの寄せ書きをもらった。「10年後の記念日に開けよう、と家に飾っています」。新郎新婦がそれぞれの母と退場する演出では、新郎と新郎母が手をつないで退場!普段の新郎の姿とのギャップに、会場が笑いと感動に包まれた。 |
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| 打合わせでは気さくに、アクシデントには頼もしく。スタッフのハートフルな対応は、式の成功の何よりの支え |
| 「ふたりでつくった席札の数が足りなかったんですが、彼女の動揺を察してすべて手書きで作り直してくれて。気配りに感激しました」と新郎。臨機応変な対応、「スタッフ全員が見守ってくれている」と思える温かさに支えられて至福の式を叶えることができた。「スタッフのおかげで、当日は本当に楽しい1日でした!」。 |
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| 男性の「忙しい」に負けないように。どんなに悩んでも当日は一番楽しいはず。期待を込めていっぱい努力して |
| 「いつもふたりで決めることが重要。男性は『忙しい』を口実にしがちですが、無理やりにでも引っ張って行って」と新婦。ケンカしたまま打合わせに行ったこともあったが、いつの間にか仲直りしていたそう。「たくさん悩んだ方がいいです。当日は夢のような一日になるはずなのでうんと期待して、うんと努力してください」。 |
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