| 細かな打ち合わせも、身重の新婦を気遣いFAXでやりとり。心温まる素晴らしいスタッフに会場を決定 |
| 遠方からのゲストの宿泊を考えていたのと、スタッフ全員が温かかったこと。妊娠7カ月の身重の新婦を気遣い、詳細の打ち合わせをFAXですることもしばしば。「やりとりした用紙はファイルにして大切にしています」と新婦。様々な要望にしっかり応えてくれるスタッフとの打ち合わせは、ふたりとも毎回楽しんでいた。 |
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| クリスマス賛美歌がチャペル内を温かい雰囲気に。ゆったりしたチョゴリでの着席挙式で、新婦も安心 |
| クリスマスが近かったことから、BGMや賛美歌をクリスマス調にしたところ、ロマンチックな雰囲気になり、ゲストにも好評。ドレスは大きなお腹を圧迫しないようチョゴリに変更し、新郎は起立、新婦は着席しながらの挙式となった。署名時に新郎は「これからふたりで歩んでいくんだ、幸せにするぞ」と決意。 |
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| 披露宴は夕食として設定。挙式終了後〜開始までのひと時は、子供が飽きないようデザートビュッフェで対応 |
| お酒を嗜むゲストが多いことから、披露宴で夕食と考えてスタートは17:30頃に設定。但し、披露宴までの間にウエルカムパーティを行い、デザートビュッフェでも楽しんでもらった。会場内には、ふたりを結びつけた羽のモチーフのアクセサリーにちなみ、ペーパーアイテムやウエルカムボード、装花などに羽を付けて飾った。 |
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