| 琵琶湖を見晴らせる、開放的なバンケットを自由に回り、一度も退場せずにゲストと過ごす時間を楽しんだ |
| たっぷりの陽光が入る爽やかな『ブルーフォレスト』は、「ゲストもリラックスして楽しんでくれる心地よさ」が漂う会場。入場時は自然と手拍子が起き、「ふたりらしいね」と和やかな笑いが。お色直しは中座せずに会場内のソファでヘアチェンジを。ゲストとの交流をメインに過ごしたため「どの年代からも好評でした」。 |
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| 一目で気に入ったゴスペルの演出は、聴くこと以上に一体感を共有できる、「一緒に踊る」楽しさをプラス! |
| ソウルフルなシンガーの歌声が響くゴスペルに会場中が大盛り上がり。ふたりが率先して踊ると、ゲストも「おばあちゃんまで立ち上がって踊る」ノリのよさ。はにかみ屋な新婦の甥っ子も「タンバリン片手に大はしゃぎ」してくれた。バーカウンターでは新郎念願の新婦へのカクテルプレゼントも実現し、大成功の披露宴に。 |
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| 基本はエンジョイすること!どんなスタイルでも自分たちが楽しめば、ゲストも楽しんでくれるはずだから |
| 100組いたら100通りの思いがある。それを120%満足できるものにするためには「スタッフの力が絶対に必要」だそう。「成功できたのは、私たちと同じくらいゲストを大切に考えてくれた素晴らしいスタッフに恵まれたから」と新婦も力説。同じ価値観のスタッフと組むことで、自分たちも思いきり楽しめる結婚式に。 |
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