| クリスマスシーズンだったので、会場のいちばん目立つところへ白いツリーを設置し、ナプキンをロウソク型に |
| ちょうどクリスマスシーズンだったので、会場のいちばん目立つところへ白いツリーを設置し、ナプキンをロウソク型に。会場コーディネートはあえてクリスマスカラーではなく、白と紺を基調に大人っぽく仕上げてもらった。料理はフレンチのコースで、見た目も味もゲストから大好評。デザートにはカット後のケーキを出した。 |
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| 出席者の名前が流れるエンドロールを、お客様への贈り物として最後に上映。泣かせる演出として大成功 |
| ふたりの幼い頃からの写真とともに、当日の出席者全員の名前が流れるエンドロールを、披露宴最後のサプライズとして上映。ふたりが退場した後に実施されたた演出のため、会場で見ることはできなかったが、「ゲストからは大絶賛でした」。曲のイントロを聴いただけで涙ぐむ友人も。泣かせるサプライズとして大成功だった。 |
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| やりたいことは全てスタッフに伝えて。予算内で様々な提案をしてくれるから、理想以上の披露宴が実現できた |
| 「やりたいことは、どんなことでもスタッフに相談を。予算に合わせて実施可能な様々な提案をしてくれます」と新婦。遠慮せずに何でも話せば、スタッフも親身になって答えてくれ、無理かなと思ったことでも、きっと理想を上回る式・披露宴になるはず。一生に一度のことだからこそ、妥協しないで全て実現できるよう相談を。 |
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