| ふたりらしい披露宴にしたい!目指したのは、大好きな映画をモチーフに創り上げるオリジナルパーティ |
| 「今までにない、自分たちらしい披露宴にしたい」と強く思っていたふたり。新婦が大好きな映画をテーマに全体をイメージし、「招待状をチケット風にしたり、ふたりの出会いから始まる再現ビデオを流したりと、映画を活用するアイディアを練りました」。堅苦しい雰囲気にならないよう、ゲーム大会を取り入れるなどの工夫も。 |
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| ゆったりした披露宴会場が最大の決め手に。好アクセスと、ホテルの上質な雰囲気、スタッフの対応もポイント |
| 挙式は海外で行ったため、披露宴会場の雰囲気が重要ポイント。「ブライダルフェアで会場を見て気に入りました。天井が高く、広々していて圧迫感がないのがよかったです」と新婦。近鉄四日市駅から徒歩で2分程度という便利さや、ホテル全体の高級感も決め手になった。豊富な衣裳やスタッフの対応も魅力だったそう。 |
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| 海外挙式の映像やふたりの思い出再現ビデオでゲストを楽しませ、生演奏やゴスペルの歌声が響く賑やか披露宴 |
| 『伊勢の間』を半分に区切った会場を、ピンクのクロスや花でかわいらしくコーディネート。中座中には、「ゲストが退屈しないように、ハワイでの挙式の様子やふたりの思い出を綴ったビデオを流し、楽しんでもらえました」と新婦。お色直し後は、ゴスペルや新郎と友人による生演奏で、会場は一気に賑やかムードに! |
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