| 遠方からも地元からも訪れやすい好アクセスと宿泊施設の充実。さらに、評判の四川料理が決め手に |
| 「交通の便や宿泊施設を重視した結果、この会場に絞られました。兄もここで挙式していたのでイメージしやすかったです」と新郎。地元での知名度も高く、会場のことを知っているゲストも多かったそう。また、評判の四川料理を何度か試食し、「料理にインパクトを持たせたかったので、この四川料理でもてなそう」と決定。 |
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| 披露宴会場と同じ『ラ・メール』で、ゲストに囲まれての人前式。和服姿にふたりの気持ちも凛として |
| 会場は16階のスカイバンケット『ラ・メール』。「ゲスト全員に参加してほしい」と、披露宴会場での人前式を選択した。新郎は、「自分たちの個性を活かしたい」と考えていたが、「けじめのある場面も必要」との司会者のアドバイスを受け、衣裳を和装にするなど工夫。「おかげで引き締まった雰囲気での式になりました」。 |
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| 広々とした窓からの景色とともにゲストもリラックス。新郎こだわりの料理には「おいしい」の声も上がって |
| 挙式に続く『ラ・メール』での披露宴。地上70mからの眺望が、会場を開放的で明るい雰囲気に。「友人たちからも、『パーティみたいな感じやなぁ』と好評でした」と大満足の新郎。「他では味わえない料理を」と意識した四川料理は、メインをステーキからフカヒレに変更。ゲストからも「おいしい」の声が上がったそう。 |
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