| 席札の中に、想いを込めたメッセージを挟んだふたり。手書きや手作りすることで、感謝の気持ちを伝えた |
| 幼稚園教諭という職業柄、手先が器用で物作りが大好きという新婦。会場にも新婦お手製グッズがたくさんお目見え。「席札の色は、男性はブルーで女性はピンクにしました。その中に、ゲスト一人ひとりに宛てた手書きのメッセージを挟みました」と笑顔で話す新婦。また、両親へ贈呈したアルバムも手作りしたほどの凝りよう。 |
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| いつでも全力で応援してくれたスタッフに感謝。こちらの希望をきちんと聞いてもらえ、安心することができた |
| 担当者が同世代だったため、希望が伝えやすかったという新婦。「どんな希望に対しても協力的で、決して無理とおっしゃらなかったので嬉しかったです」と新婦。「ドレスは3点着たい」という希望に対しては、お色直しを2回挟みつつもスムーズな進行になるよう努めてくれたとか。真摯に応援してもらい、感謝しきりのふたり。 |
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| 生い立ちビデオの作成など、手をつけられることから随時、進めると準備がスムーズ。手作り品もおすすめ |
| 席次表等は出席者が確定しないと作れないので、まずは生い立ちビデオの作成などから進めるのがおすすめとか。「早めにできることはどんどん済ませると、余裕も生まれますよ」と新婦はアドバイス。また、手作りグッズを取り入れて、感謝の気持ちを伝えることも大切だそう。「お金はかけずとも、気持ちは伝わるものです」。 |
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