| デートに訪れた七里ヶ浜を眺めながら披露宴。南国風の装花と大人っぽい色使いで、ふたり好みの雰囲気を演出 |
| サーフィンを趣味とする新郎と、幼少から海に馴染みが深い新婦。七里ヶ浜はデートにも訪れた思い出の地だった。披露宴は一面に広がる窓からその海を望める会場で。装花は海を思わせる南国風。ふたり好みにアレンジ可能なシンプルな会場には、ワインレッドのテーブルクロスをあしらい、ラグジュアリーな雰囲気を演出した。 |
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| 地の素材を使ったオリジナルメニューでおもてなし。気の利いた演出もプラスし、お腹も心も満足できる料理に |
| おもてなしの心に溢れたふたりは、シェフにお願いしてオリジナル料理を用意。「サザエなど地のものを使って頂きました」と新婦。その料理には気の利いた演出もプラスした。「ローストビーフはその場でカービングし、私の衣裳の雰囲気に合わせたデザートもお出ししました」。その配慮でゲストのお腹も心も満たすひとときに。 |
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| イメージが明確だと衣裳やアイテム選びがスムーズに。こだわりを持って自分達らしさ漂う結婚式を創ろう |
| 「色打掛けは洋髪に似合うものを」など、明確なこだわりを持っていた新婦。「イメージが明確だと、衣裳やアイテムもスムーズに決まります」。またブーケは花に加工を施し、ずっと残しておけるプリザーブドフラワーで制作。「専門店に行くと一日で出来ます。先生に見てもらいながら、素敵なものを作ることができますよ」。 |
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