| 赤を基調に、大人っぽく会場をコーディネート。ホワイエにふたりの写真を飾るなど、空間使いも思いのまま |
| 室内の絨毯に合わせ、シックな赤で装花をアレンジ。高砂の背後には光の演出が施されており、「落ち着きのあるモダンな雰囲気。紺のドレスが引き立ちました」と新婦も嬉しそう。会場併設のホワイエには、ふたりの写真のほか両家両親の婚礼写真も展示。開宴前には大勢のゲストが写真を見に集まるなど賑わいを見せていたとか。 |
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| 赤ちゃんを連れたゲストのためにベビーベッドを手配。配慮の行き届いたサービスに任せて安心という信頼感も |
| 当日は生後2ヶ月の子どもを連れたゲストもいたため、事前にふたりはスタッフへ相談。すると式当日には会場内にベビーベッドを用意してくれたそう。おかげで、そのゲストも安心して式を楽しむことができたとか。「ゲストの方に対する接客も丁寧で、伝統のあるホテルならではのサービスに大満足です」とふたりも嬉しそう。 |
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| ゲストを巻き込み、自ら会場を盛り上げる姿勢が大切。自分達の紹介も兼ねられるよう、余興の内容も工夫して |
| 再入場では新郎がビールサーバーを背負って登場。ビールを注ぐ新郎の後ろで新婦はケーキを配って回った。「新郎はビール、私はお菓子が大好きなんです。ふたりの好きなものにちなんだ演出は、私たちのことを知っていただくいい機会にもなりました」と新婦。ふたりの個性を活かした演出で披露宴を盛り上げて、とアドバイス。 |
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