| 年配のゲストにも喜ばれる、皇居を間近に望む自然豊かなロケーションと、伝統を受け継ぐ料理の数々 |
| 定評あるフレンチは、試食をした上でメニューをシェフとアレンジ。特に40年以上という伝統の味である和牛ローストビーフは「是非ゲストにも味わって欲しい」と新郎が熱望した。東京駅から徒歩8分という便の良さと、都会のイメージを一掃するような皇居の自然が望めるロケーションは、年配ゲストにも喜ばれた。 |
|
 |
| ふたりを祝福する聖歌隊とオルガンの生演奏。荘厳な雰囲気の中感動が最高潮に |
| ホテル内のチャペルでの挙式。ふたりを祝福する聖歌隊のハーモニーとオルガンの生演奏が創り出す荘厳な雰囲気に、気分は最高潮に。新婦はその音楽を聞きながら、チャペルの扉が開かれる瞬間を、感動の涙をこらえながら待っていたそう。「それだけで結婚式の一大イベントを乗り越えた気がしました」。 |
|
 |
| 目の前で切り分けられる、とろけるような柔らかさの和牛ローストビーフはゲスト皆に大好評 |
| 10万個のクリスタルビーズが輝くシャンデリアがゴージャスな「チェリールーム」。ここを、舞踏会をイメージしボルドーでまとめコーディネート。装花はバラ棘を全てとって使うというこだわりよう。会場でシェフが切り分ける和牛ローストビーフはとろけるような柔らかさがゲストに大好評だった。 |
|